2008年02月28日

春よ来い!

本日は風もなく春らしい朝です。
空

昨日の午後は久しぶりの「らしい」波でした。レギュラー。みんなヒューヒュー言ってましたね。
僕はバックサイドは苦手だけどやっぱりいい波はどちらでも楽しいです。
なんか春っぽい感じでした。
遊んでばかりではありませんよ。今は来年の秋冬の企画中でドタバタしてます。

ところで、久々にバックパックを新調しました。MILETの65-75。本格派でない僕には少し大きめですけどいい大きさです。
前のバックパックも65L位。実はインドネシアのメルパチエアー内での熱で穴が開いてしまいおしゃかに。ずーとガムテープを貼って使ってました。別に意識してないんだけど、そのバックパックもMILETでした。しかも同じ色。なんか縁があるようです。早く暖かくならないかなぁ。

バックパック  

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2008年02月24日

syusyu

風がものすごく強い。こんな日は波乗りもお休み。明日の北うねりに期待しましょう。
そんな風が強いと女子の皆様、髪の毛をまとめたくないですか?
もうすぐ春だし。

で、こんなシュシュはどうですか??
ハンドメイドパッチワークシュシュ。残った残布で作りました。
残布で作っているので数に限りがあります。
詳しくは こちら


syusyu  
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2008年02月21日

宣伝だよ

そうだ。久しぶりの宣伝をしようではないか!!
春物第一弾がディーラーに入荷したぞー!!!お店へ急げー!!&オンラインshopにもアップしてるぞー!!なので見てください!買ってください!着てみてください!おすすめはヘンプ・バンブーだぞー!
tama1tama2  
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J.A.M

大好きなソイピンからのトリオ。かっちょいいです。3/5にはFirst Albumリリースだよーん。すごく楽しみだな。JAM

Josei (Piano), Akita Goldman (Double Bass), Midorin (Drums)
 ウサギ、チワワ、ビーグル犬の被り物にタキシードという格好の怪しい3匹?のジャズ・トリオ、J.A.M。その正体は、SOIL&"PIMP"SESSIONS(以下SOIL)のピアノの丈青、ベースの秋田ゴールドマン、ドラムのみどりんの3人によるピアノトリオである。ジャズをジャズとして真正面から向き合うスタイルとピアノ・トリオというシンプルな編成は、SOILとは異なったサウンドスケープを描き出す。
 元々は、SOILのライブ・セットにトリオでのセッション演奏がコーナー的に挿まれるというのが始まりであるが、次第にこのトリオ単体だけで都内のジャズ・クラブに神出鬼没的な活動を始め、昨年はFUJI ROCK FESTIVALのField of Hevenに急遽出演し、ノン・ストップで繰り出されるビートの洪水の中を鍵盤の旋律がめくるめく変化していく心技体のパフォーマンスは、満場のオーディエンスを高揚させた。Medeski, Martin & Woodに代表されるジャズ〜ジャム・バンドのような身体的パワーとトルク、Robert Glasperなどの新世代ジャズ・ミュージシャンに相通じる斬新な閃き、ダンス・ミュージックとしての高揚感...。ジャズの魅力に取り憑かれた3匹のマエストロによる、新たなジャズ・スタンダードはこいつらの手の中にある!  
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2008年02月16日

ユーモアとは??

阿川弘之先生の「大人の見識」たる本が売れていると理由からダラダラと読んでいる。何せ作家生活60年であるから凄い。
その中に「ユーモアの大切さ」なる事が刻々と書かれている。ユーモアがいかに大人には大事かみたいな。

僕はユーモアのみじんもない堅物で大真面目な男だが、今まで生きてきた中で抜きにでて、ユーモアの神様的少年を知っている。小学校時代の友人の島田だ。

当時プロレスが全盛期で毎日休み時間にはプロレスの物まねをして遊んでいた。島田はその中でも熱狂的プロレス信者である。
その日も島田と僕、数人で実況付きのプロレスごっこを教室の一番後ろでやっていた。設定は僕が「猪木」で島田は「ブッチャー」である。とりまきもいる。当時アブドラ・ザ・ブッチャーといえば悪役の中でもタイガージェットシンとともに一世風靡した人気レスラーであった。流血をしながらやられるのは当時のお決まりパターンだった。
そして僕がそのブッチャーにヘッドロックをかけていた時、廊下にこれまた当時柔道をやっていて普通の小学生のふた回りはでかいだろう「ざっき」が歩いていった。するとヘッドロックをかけられていた悪役島田は僕の手を振りほどき、何を思ったか「ざっき」めがけて「さぁー! ブッチャー場外に向かって走ったぁぁあ!! エルボードロップだぁああ!!」と肘を高々と上げ、さらに雄叫びを上げ「ざっき」目がけてジャンプした。島田にしてみたら猪木のセコンドの坂口か誰かという設定だったんだろう。


その瞬間、事件はおこった。島田の頭が教室の入り口の木枠に激突。すごい音とともに背中から床に倒れていった。。。。一部始終みていた僕は声も出ず呆然と立ちすくんでしまった。一緒にあそんでいた友人が急いで駆け寄る。僕もあとから駆け寄る。すると頭から血を流し、鳩が豆鉄砲でもくらったかのような目をして天井を一点を見ている島田が仰向けに倒れていた。
その血を見て慌てた僕たちはすぐに先生を呼び、保健室へ連れて行った。
ついた頃には顔まで血が流れていた。すぐにベットに寝かしつけた瞬間である。島田が思いもよらぬ行動にあっけにとられた。

あのブッチャーの「地獄づき」を「シュシュシュシュッ」っと手を振り回し物まねをした。本人はまだブッチャーで、島田にしてみたらその当時ブッチャーがよく流血していた恰好のシュチュエーションを地でいける一世一代のチャンスだったに違いない。

保健の先生にもやっている。呆気にとられ、怒るに怒れないでいるその先生の困った顔を今でも思いだす。
そして彼はそのまま病院へ消えていった。。。


その後、1年ちょっと経ち僕らは中学に入学した。当時、校則で男子は全員坊主頭であった為、島田はその時の痛々しい傷跡が5cmほど見事な一直線ではっきりと残っていた。しかしそんな事にはおかまいなしの島田は、教室の端から座っているやつの顔の前に頭を出し「この貯金箱に募金くださーい」と自分のギャグにして一人一人の机をまわり、教室を笑いの渦に巻き込んでいた。

僕はこれほど逆境に強く、ポジティブでユーモアに長けた少年にはその後出会っていない。

風の噂ではいい高校出て、いい大学に入り、どこだかの銀行員になったとか。


甘い少年時代の思いでである。
長々とくだらない文面にお付き合い頂きありがとうございます。

  
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2008年02月13日

署名の結果

ちょっと前の話になりますが。
鴨川での「六ヶ所ラプソディー」上映にて集めてもらった署名。
1/27に無事提出いたしました。(僕は行けなかったけど。。)
ご協力ありがとうございます。
でも、まだ終わってません。まだ知らない人もこれみてください。
そして知らなかった人はみんなに広めましょう!




そしてこの動画も自分のBLOGやHPにバシバシ貼付けてみんなに知らせよう!

  
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2008年02月07日

ルピコミ

今日の山はシュークリームのように白くなってました。
オックンが寒い日本の冬を楽しんできたようです。まさにアウトドアの本質か?いい波!東京駅の屋台、ランタンってとこもいい。詳しくは ルピコミで。  
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2008年02月04日

もうすぐ春!

「アース冬」にきてくれた方々、感謝!
そんなアースの最終日は大雪で17:00までなのに会場に着いたの15:00。
そんなうっぷんをはらすべく海へ。がっつりサーフ。
そして春の知らせも。今日はふきの天ぷらだ。
ふき  
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